閃輝暗点

26年1月6日午前6時記す。今回は、比較的すごいのをみました、体験。

2年ほど前は、光る輪かが生き物のようにじわじわ大きくなりつつうごめく(快いうごめき)で目の透明的な断層を修復したが、今回は「スターゲートコリドー」張りにカラーだった、数字の6の内側あたりがない半円(カージオイド形だった)いろいろなイラストふうなものや幾何学的なものまでがカージオイドの形を流れるようにうごめいて、いく風景、15分から20分の出来事だった、ここ4日ほど寝不足で疲れていた、不眠症、断続的な睡眠しかしていない。最後の方ではいろいろに光る光のカーテンのようにうごめいていた。これが起こる前にやはり左目中央あたりに文字浮かび、音とびするかのように、視界とびがあった。その修復か。あるいは、眼圧が変化自己治癒のものだろう。こういう体験は強烈な刺激で目の周りに星が飛ぶ経験をしたことが誰しもあるだろう、その発展形のような華麗な風景であった。しかしそれは、はっきりとは見えない、意識して確認はできにくものです、左目の左側に「カージオイド形」で展開されていたのだ。
これは、やはり自己治癒力っていうものでしょうか?それとも幻視の一種でしょうか?なにかご意見下さい。

あとでわかったこと。これは脳梗塞、脳腫瘍の前兆とか、2回もあったので医師をたずねてMRIをさつえいしました。結果は来週に聞きにいく予定。

芥川龍之が作品「歯車」の題材としたとされる。